ニートになったのでやりたいことを7つリストアップした。

 

ツイちゃん

こんにちは、ツイちゃんです。

【退職RTA】退職代行ガーディアンを使ったら46分で仕事をやめられた話

先日、退職代行を使ってニートになりました。半年くらい働かない予定です。まじめに働いている人に申し訳ないが、少しの間なにもしません。マジですいません。

この記事では、ぼくが今後何をしていきたいのかリストアップしていきます。

まだ頭の中に計画がなく、夢や希望といったふわふわした状態なので、書きだして明確化する狙いでこの記事を書きます。

もしあなたが働いていない、ニートの状態であれば、参考にしてみるといいかも。

 

やること

これは絶対にやる。そう決めているリスト。何もしない期間を使い、これはできるようになっておく。もしくはやる。

「それっぽい動画」を作れるようになる。

動画が主なコンテンツとなる時代がもう来ている。動画を編集できるようになれれば強い。

ぼくは普段Youtubeで生放送を開いて遊んでいる。

動画もときおり投稿するのだが、ほとんどが撮ってそのまま投稿しただけの状態。編集していない。

なぜ編集しないのか? と言われると非常にシンプルで、やり方がわからないのと、時間をかけたくないからだ。

動画編集をしている時間があればダラダラしたい。怠惰に過ごして仕事の疲れを取りたい。そんなことばっかり考えていた。

ニートとなれば、その時間的な言い訳が一切できなくなるのだ。

どういうやり方でやっていこうかな? と考えたのだが、有名Youtuberの伸びている動画をコピーした(内容をパクるのではなく、編集をパクる。BGMの音量、字幕の大きさ、カットのリズム感をパクるのだ)動画を作っていこうと思う。

いやいや、オリジナリティが大切で、自分の思うままにやったほうがいいんじゃないのか? と考える人がいるかもしれない。

しかし、僕は売れている人の動画構成をコピーすることを決めた。

何かの本で読んだ。王道には、王道感がある。

売れている人にはそれっぽさがあり、逆に売れていない人はそれっぽさがない。

有名Youtuberの編集をコピーすることにより、それっぽさを手に入れる。

伸びるかどうかは別として、それっぽい動画を作れるようになることが目的だ。

「退職代行ガーディアン」で調べた際の記事を検索順位トップ10に入れる。

最初にも貼ったが、退職代行を使って退職した。

僕は退職代行ガーディアンという労働組合が提供するサービスを利用して退職したのだが、この体験には大きな価値があると考えている。

2020年07月05日現在、Googleで「退職代行ガーディアン」と調べると、

  1. サービスを使ったことがない人がまとめただけの記事、ニュースメディア
  2. 公式Twitter
  3. サービスを使ったことがない人がまとめただけの記事、ペラサイト(一ページだけのサイト)
  4. 公式サイト
  5. サービスを使ったことがない人がまとめただけの記事、個人ブログ
  6. 退職サイト比較ランキング、個人ブログ
  7. 大手メディアの特集記事
  8. 利用者にインタビュー形式で聞いたブログ記事
  9. サービスを使ったことがない人がまとめただけの記事、個人ブログ
  10. サービスを使ったことがない人がまとめただけの記事、個人ブログ

上の状態であった。実際に自分で退職代行を試した人は一人もいない。一次情報がどこにもないのだ。

退職代行ガーディアンのコンテンツを作る上で、上の10サイトに比べてぼくの強みをリストアップしてみよう。

  1. 顔を出せる。
  2. 動画を作ることができる。=Youtubeで戦える
  3. 実際に自分で使ったことがある。

一方弱みは、

  1. SEOを意識したライティング力が劣っている。
  2. ドメインパワーが弱い。
  3. ブログが雑記ブログであり、仕事専門ブログなどの特化サイトではない。

上の通りだ。

リストアップして気づいたのだが、今回のキーは信頼感にあるように見える。

ほかのサイトになくて僕のサイトにあるもの、それは書いている人が直接見えるということ。顔を出している、動画で直接しゃべれる。これはほかのサイトにない大きなアドバンテージだ。

Youtubeで退職代行の体験談を話し、そこからリンクを飛ばせばブログの順位も上がるのではないだろうか?

使ったこともないやつが書いた記事を全部はねのけ、僕が一位になってやる。

「退職代行ガーディアン」で調べた際の記事を検索順位トップ10に入れる。これが目標だ。

それに平行して、退職代行や仕事・キャリアに対する意見を取り入れたページを5枚ほど作り、内部リンクをしっかり強化していきたい。

退職代行、使ってみたいけど、最後の一歩が踏み切れない。そう考えている人の背中を押せる構成を作り上げていく。