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ツイちゃん
twichan
群馬県前橋市在住、22歳の男性。
2021年1月にADHDと診断された。
障害者雇用で働きつつ、Youtubeとか投資とかいろいろやってます。

【使ってみた】退職代行ガーディアンを使って休憩中に仕事を辞めた話

退職代行を使って数時間経過後の男の顔

こんにちは、ツイちゃんです。
突然ですがあなたは、退職代行を使って会社をやめたこと、ありますか?

この記事では、退職代行ガーディアンというサービスを実際に使ってみた記録を書いていきます。

(自分のことながら、頭がおかしい記事だということは自覚しています)

「上司からのパワハラでメンタルが死ぬ」
「仕事がつまらないしスキルつかない、さっさと辞めたい」
「辞めたいのに、会社の都合で辞められない」

「今の仕事を退職したい、辞めたいけどやめられない。」

そう思っているあなたは、ぜひ一度読んでみてください。

「あれ、意外と仕事って簡単に辞められるんだな」

ということに気づけて、気持ちが楽になると思います。

目次

自己紹介

ツイちゃんです。この記事を書いている現在は21歳の男性。

ちょうど1年くらい前、接客業に転職して働いていました。

毎日を暮らすには問題ない給与をいただいていたのですが、あまり成果も出せず、スキルもつかない現状。

「これ、将来のぼくは大丈夫なのか?」

ともんもんとする毎日。

僕の迷いのせいか、運のせいか。

なんということでしょう、3日続けて、売り上げを出すことができませんでした。

「やばい、怒られる! これは、すごくまずいぞ」

そう焦っていると、えらい人がやってきて、

「きみは当分のあいだ、接客に出ないでくれ」

お前はもう接客をするな、ということを伝えられました。

「接客ができないなら、仕事に行っても仕方ないのでは?」

ということで、退職代行を使うことに決めました。

仕事の休憩中に。

そう、僕は仕事の休憩中に退職代行を使ったのです。

接客に出ないでくれと伝えられたあと、僕は交代でお昼休憩に入りました。

お昼休憩中に会社を出て、退職代行を調べ、その場で退職代行を依頼。そのまま実行したのです。

驚きのスピード感の退職代行記録をぜひご覧ください。

多分これが一番早いと思います。

退職代行ガーディアンを実際に使ってみた。

実際にサービスを使ってみたぼくの体験レポートです。

退職代行の会社選び

「退職代行」で調べてみたところ、正社員でも29,800円と安めだった退職代行ガーディアンをチョイス。

運営しているのは東京労働経済組合という、1999年から運営されている労働組合。

費用も安いし、運営源も安心できるということで、退職代行ガーディアンにお願いすることにしました。

LINEの問い合わせ

【退職代行ガーディアン】の公式ページ・右下のアイコンから、LINEにアクセス。


LINEを開くと、固定メッセージが送られてきました。

さっそく、

  1. 今すぐ仕事を辞めたい。
  2. ついでに退職代行をブログに書きたい

という一生に一度しかしないような質問を送ります。


今回対応してくれたのは高橋さん。

退職代行、ブログの掲載、両方ともOKをいただけました。


それでは本題に入ります。

Q.「いま休憩中なんですが、会社をやめさせてもらっていいですか?」

今、人生で一番非常識なことを言っている気がします。


A.「ご本人が問題なければ可能です。」

なんとわずか1分でOKが出ました。恐ろしいスピード感です。

ここからは実際の申し込みに入っていきます。

申し込み・支払い編

退職代行お願いします! ということになると、

  • ヒアリングシートの記入
  • 支払い手続き

この二つの手続きをやっていきます。

ヒアリングシートの記入

まずはヒアリングシート。

自分の名前とか、会社名とかを書いて提出すればオッケーです。

数分で書いて提出しました。

費用の支払い

費用は29,800円。口座振替とクレジットカードが選べますが、僕はクレジットカードで支払いました。

メールアドレスを入力して、クレジットカード情報をポチポチ入れていって、


これだけで申し込みは終了! だいたい10分くらいで終わります。


そして退職代行開始。もう始まりました。

お気づきの方もいるかもませんが、なんと、最初のメッセージ送信から退職代行が始まるまで、わずか16分しか経っていません。

めちゃくちゃ対応がスピーディーです。

そしてドキドキしながら待機します……‼

44分で退職完了。

退職代行が始まり、ドキドキしながら待つこと28分。退職作業が完了しました。これで、解放されました。

メッセージを送ってから、退職代行が完了するまで合計44分。本当に一瞬でした。

ちなみに退職代行をしてもらっている間、僕はなにもしていません。

退職代行の名前の通り、退職の交渉を全部やってくれたのです。

退職後の手続き

さて、無事に退職が終わったところで、後処理をのんびりやっていきます。

必要な手続きについては、退職代行ガーディアンが用意してくれます。

僕の場合、

  • 退職届の提出
  • 保険証・会社の無線機の返却

この二つを会社に郵送するだけでした。

あのまま会社に勤め続けていれば、毎日接客にもいかせてもらえず、ただただ上司から嫌味を吐かれ、僕はつぶれていたと思います。

退職代行を使うことによって、逃げられた。本当に良かったと、心から思っています。

実際に使ってみてよかったポイント

それでは、退職代行を実際に使ってみたうえで、個人的によかったポイントを紹介します。

対応がめちゃくちゃ早い。

私は退職代行ガーディアンを利用したのですが、とにかく対応がめちゃくちゃ早かったです。

わずか44分間で、質問から申し込み・決済・退職代行を全て済ませる会社、ほかにはないでしょう。

記事制作に即座にOK出せる自信のあらわれ

ここからはブロガー視点のおはなしです。

退職代行ガーディアン、記事の掲載許可がわずか2分で出ました。

ここで重要なのは、退職する前、退職が完了する前に許可を出しているということ。

もし僕が退職代行の業者さんだったとしたら、

「いやー、失敗したときに批判するような記事かかれたらめんどくさいし、どうするかなあ」

「うーん、記事にされるとリスクもあるし、退職代行が終わってから判断したいなあ

と躊躇(ちゅうちょ)します。もし代行が失敗してしまったとき、ネット上に悪い口コミを書かれるのはリスクがあるからです。

しかし、この退職代行ガーディアン、わずか2分でGOサインをいただけました。

自分たちのサービスに自信がないと、このスピードでの対応はできません。

退職代行ガーディアン、すごいわ


ということで、退職代行ガーディアンをを実際に使ってみたレポートをお送りしました。

早くて、自信があって、安い。

「退職代行ガーディアンを選んでおけばまず間違いない!」

そう断言できる素晴らしいサービスでした。

もし、会社やめたくてもやめられない人は、お金払って会社辞めちゃった方がいいですよ。

毎日気分が沈んだまま仕事をしていたり、自殺を考えていたり、食事をするのが大変だったり。

もしあなたが、いま、そんな状態であるのなら、その会社に勤め続けることは人生の損です。

大変なら逃げましょう。会社なんてどうでもいい。

仕事よりも人生が大事です。

退職したい人、興味ある人はこの【退職代行ガーディアン】のリンクからアクセスできます。

LINEで相談を無料ですることができるので、一度話を聞いてみてはいかがでしょうか?

退職代行SARABAもおすすめ!

同じようなサービスで、インターネット上の評価がより多い【退職代行SARABA】もあわせて紹介しておきます。

今回私が使った退職代行ガーディアンと同じように労働組合が運営しているサービスで、料金は2,800円落ちて27,000円! 

値段は安くなりますが、サービスの内容はほとんど変わらないので、「なるべく費用を抑えたい!」 という人におすすめです。

退職代行、どっちがいいの?

この記事で紹介した退職代行ガーディアンと退職代行SARABA。

「仕事を辞めたいんだけど、実際どっちを使えばいいんだろう?」

という方は、こちらを基準に選んでみてください!

2000円ほどの差ですが、なるべく安く退職したい人は退職代行SARABAを。

私のように、「本当に今すぐ退職したい!」という方は退職代行ガーディアンを選べば大丈夫です。

私は、一度仕事を辞めて、ちょっとだけゆっくりと過ごすことで、

「自分は何がしたかったのか?」

ということが見えてくるようになります。

仕事を辞めてから、ゆっくり眠れるようになりました。

本や新聞を読んで勉強したり、趣味を楽しんだりして、人生本来のおだやかさを再確認することができました。

退職代行サービスを通して、あなたの今後の人生がより楽しくなることを、こころから応援しています!

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