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ツイちゃん
twichan
群馬県前橋市在住、22歳の男性。
2021年1月にADHDと診断された。
障害者雇用で働きつつ、Youtubeとか投資とかいろいろやってます。

【Ae】チュートリアル・四角形クルクル

作ったやつ

備忘録です。

目次

参考

こちらの動画

使用した機能

8bit strock(ドーナツ的な)

四角形ツールをダブルクリックしてマスクを出してからEffects-GenerateのStrokeを適用、On Transparent有効化、ブラシサイズを適切に設定すると枠線だけ残せる。

Rotation(回転)

Rキーで出せる。
複数の四角形を組み合わせて立方体を作った。

アンカーポイント選択

Ctrlを押しながら移動させることで、線の中央、立方体の中央など、いわゆる”いい感じ”のところに移動させることが可能。フィットフィット。

windows-animation conposer-anchor point moverでも同じようにアンカーポイントを操作できる。こちらはあまり小回りが利かないが、操作するのが楽。

イーズ操作(FLOW)

キーフレームを囲ってF9でイージーイーズ。

Extention-FLOW(プラグイン)でイーズの動くスピードがワンクリックでおしゃれに変身。

Loopout()

タイマーマークをAlt押しながらクリックしてコマンド入力可能。LoopOutでただループするだけ、LoopOut(‘pingpong’)で行ったり来たりのループ。

立体化するとき

これとこれ押しておく。

リンク機能

親のポジション変化にリンクさせられる。親と一緒に動かしつつ、別のアニメーションを付与することも可能。便利だった。

おわりに

眠い。寝る。

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